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光の木




写真は、先日の秋芳台です。3億年前は海の底だった秋芳台、長い時間を掛けて出来上がったカルスト大地です。
ここの水でエッセンスまたはホメオパシーレメディーを作ったらどんなものができるでしょうか。

3億年の叡智と鍾乳石のエネルギー、豊富で清冽な水、そんなものが創り出すエッセンスを創造してみます。


さて、昨日は、日田市内のセラピーハウス瑠璃さんでアフリカンツリーエッセンスの体験会をしました。

その後、セラピーハウス瑠璃さんお高瀬さんに私にセラピーをお願いしました。
抱えていたある釈然としない想いをタッチセラピーで取り除いていただいて、カラダをほぐしてもらい、だいぶリラックスしてきたのですが、第7チャクラが詰まっているのをお互いに感じていました。

そこで、彼女が「そうだ!アフリカンツリーエッセンス(ミスト)の第7チャクラ用を頭頂部にスプレーして見よう」という発案で、「光の木」をスプレーしたら、途端にス〜っと抜けて楽になり、視野が広がるような感じを受けました。

恐るべし、ミスト!

外的に使うミストだからこそ使いやすく効果も早いものです。他のセラピーと柔軟に併用できるところが最大の利点かもしれません。

彼女ともいろいろな使い方ができるよねと、これからの可能性にワクワクするひとときとなりました。

その後、温泉で更に毒出しをして、夏休みも終了。
清々しい朝を迎えて今日もお仕事頑張れました。

どんなに疲れても、その癒し方を知っていると怖くなくなります。
セルフヒーリングで対応し切れないときには、もちろんプロの方のケアを受けます。
それは、アロマだったり、整体だったり、食事だったり。そして、時には病院にお世話になることも
もちろんあります。

選択肢がいろいろあるのはとても心強いことなのです。

そんなことを改めて感じた一日でした。


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驚くべき変化




夏休みに秋芳洞に行って来ました。
上の写真は、鍾乳洞の入り口に向かう森。

ほんの短い距離なのですが、木々の中、川が流れ、その水の音を聞きながら木々の間からこぼれる太陽の光を浴びると生き返るようでした。

やはり、自然はいい!特に森は深く呼吸ができて、細胞の隅々まで酸素が行き渡るのを実感できてカラダの中からリフレッシュします。

森といえば、アフリカンツリーのエッセンスやミストは、南アフリカの南端にあるプラットボスという太古の森の木々から作られています。

アフリカンツリーに出会ったのは、六月に上京した時です。上京のほんの少し前に大きな決心をしていて、変化の始まりでした。

前から友人が体験会をしていたので、その存在は知っていて気にはしていましたが、また友人からその話しを聞き、直感で購入を決めました。

私にしてはかなり珍しいことです。

そして、手元に来た日は、プロフィール写真の撮影の日。写真家の方は上京のときに友人に紹介してもらった素敵な女性カメラマン。

そこで、ある集まりに誘っていただき、その場で参加を決め、一週間後にはそこへ。いろいろな方にお会いできて新たなご縁が生まれています。

アフリカンツリーミストが手元に届いてすぐイベントに誘われ参加できて参加していただいた方にも思った以上に喜んでいただきました。

秋からもアフリカンツリーミストだけでなく、ホメオパシーでもコラボセミナーなどが開催できそうです。
新たなご縁が次の可能性に導いてくれているようです。

そして、南アフリカへの旅に誘われ、いよいよ具体的になり来春には行けそうです、いや行きます!

このふた月の間の変化は自分でも驚くばかり、ちょっと呟いたことが翌日には現実に可能になったり、長年思ってきたことが叶えられたりと私にはミラクルなことが次から次へと起こりました。

久美さんがブロクにも書いていらっしゃるように驚くスピードで自分の望むことが現実になって行くのです。

このスピードに足を掬われないように足元をしっかり固めつつ、でも素早く動けるように筋トレに励みながら次のステップへ!

秋がとても楽しみです。

南極エッセンスとアフリカンツリーエッセンス




こちらは、お借りした南極の写真。

先日からアフリカンツリーエッセンスのライオンスターゲート(ミスト)とオーストラリアンブッシュフラワーエッセンスの中の南極エッセンスをとり始めました。

8月8日にライオンゲートが開いたと友人から聞き、アフリカンツリーエッセンスのライオンスターゲートがまさにそれに対応するのではと使い始めたところで、ふと思いついたのが、南極エッセンスという訳です。





地図を観ても分かるように、南極と南アフリカ、とりわけ、ケープタウンはとても近いのです。その距離、僅か4200キロ。

南極エッセンスは、2万年にも渡って存在する氷河の水から作られました。
そのキーワード一つは、「古代の叡智やあなた自身の太古の記憶につなげてくれます」です。
そして更に「スピリットを信頼し、あなたの人生の展開や方向性を信頼するために使用することができます」とあるのです。

アフリカンツリーエッセンスは、太古の森の樹木から作られたエッセンスですが、「太古の神秘の森のミストがあなたの中の深い記憶を呼び起こすでしょう」とあります。

この二つのエッセンスは、原料こそ違いますが、とても似ているのです。

ライオンゲートが開いた日、同じ名前を持つ「ライオンスターゲート」を摂ることには大きな意味があったと思っています。というのも、ライオンスターゲートのエネルギーは神聖なバランスと自然界の秩序を含んでいるからです。

宇宙の扉が開いて最大量のエネルギーが放出された日、私たちは、それを受け取るのに、バランスと秩序がなくてはならないものだと思うからです。そうでなければ、正しく受け取ることはできません。

ライオンゲートは、72時間開いていたそうです。

それが終わりを告げた今、今度は、アフリカンツリーエッセンスのWhale Song WIsdomを摂ることにしました。
これは、クジラが歌う海岸線の海水から作られたミストで南セミクジラの叡智を含んでいます。

これも南極エッセンスとつながりがありますが、なによりこのクジラの歌う海は、南極まで続いているのです。

南極エッセンスは2週間摂り、その後は北極エッセンスに移行します。その折には、北極に縁のある「オイル」との出会いが待っているようです。こちらも楽しみです。これは、また後日報告します。

南極に近いオーストラリアに住み、来春には南アフリカを訪ねることになりましたが、南極に縁があるようなので、いつか南極大陸に足を踏み入れるかもしれないと思うようになりました。


ライオンゲート




台風が近づいている不穏な空模様ですが、福岡は雨はまだ降っていません。

四国が心配ですね。

今朝、友人から聞いた「ライオンゲートが開いた」という話し。

昨日から72時間開いているそうです。

ライオンゲートとは、宇宙とのエネルギーの出入口だそうで、そこが開くということは、エネルギーの放出量が最大で爆発的、あらゆるものの波動が変化し、質も変わるとか。

星を観る人なども今年は変革の年と昨年末から言っていますね。

世界も変わるけれど、先ず私自身がもっともっと変わる時期。
そして、その変化に対応するには、当たり前のことだけれど、健康であること。
元気でなければなにもできないから。

そしてセンタリングするスキルが最も求められてもいるのです。

ライオンゲートと聞いて頭に浮かんだのは、アフリカンツリーエッセンスの「ライオンスターゲート」
早速使ってみました。

草原の風が優しく、でもパワフルにカラダの中を吹き抜けて行くような感覚。
そして、ウォンさんのCD「九寨溝」から水の流れが爽やかに心に響く。

風と水を狭い自室で感じながらライオンゲートのエネルギーを浴びています。
台風は水と風そのもの。被害が出ないことを祈りつつも自然の力ってすごい。

ライオンゲートについては、ググってみてね。
こういう話しを自分の言葉で語るのは苦手なので。。。




映画「かみさまとの約束」

蓮


映画「かみさまとのやくそく」を観て来ました。
天神のど真ん中にある「警固神社」にある警固ホール。
とてもキレイな気の良い場所で広い40畳の和室での上映会。
あかちゃんもたくさん来ていてまさに、この子たちも胎内記憶があるのだろうかと
思いを馳せながら。

胎内記憶を持つ子どもたちがいる話しは聞いていたけれど、そんな子どもたちのインタビューもあって
共通なのは「目的を持って生まれて来たこと」と「お母さんを選んで生まれて来たこと」

お母さんを選んで生まれるという話しは前から聞いていたけれど、自分のことに当てはめてみると
ピンと来ていなかったのも事実。

自分と母親、子どもと母である私。
私は母を選んで、そして子どもたちは私を選んで生まれて来たのだろうか?

子どもたちの多くはお母さんを幸せにしたいと思って生まれて来たという。
それなのに、母親は、我が子を自分の思うようにしようとついコントロールしてしまう。

その子の才能を潰している親がほとんどだという話しは耳が痛い。

つい、親の考える子の将来に当てはめようとしてしまう。
そして私も当てはめられて来た。

今なら未だ間に合うかな。自分の母親を幸せにしたい、幸せだとそう思ってこの世を去って欲しい。
そして、我が子が私を幸せにしてくれていることを有り難いと思うようにしたい。

胎内に入る前の子どもたちがたくさんいるところには、お大仏さまのような形のかみさまがいて、スクリーンにいろんなお母さんが映し出されて、その中から、「この人!」と選んで長いトンネルのような滑り台に乗って
胎内に入ってくるのだそうだ。

何万分の一?いやいや何十億分の一?の奇跡で選んだこと、選んでくれたことを思うとしみじみする夏の夜です。

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