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二度目の福島で。。。

9日、10日と福島にもう一度行ってきました。

今回は、女性3人で、南相馬市に住む共通の友人を訪ねる、南相馬への支援物資の輸送、津波の被害を自分の目できちんと観ること、そして先週お訪ねした避難所にもう一度寄り、アロマのトリートメントをさせて頂くことの4点が目的でした。


南相馬に住む友人は、原発から21キロの自宅を一人で守っていました。ご両親は、まだ、静岡の方に避難されていたのです。彼女の自宅は、津波の被害にこそ遭いませんでしたが、屋内退避という中途半端な避難状況の中で、気丈に振る舞っていました。


お家の中は、地震の後にキレイに片付けられていて、また、周囲の家も無事でしたから、そこにいるだけでは、地震があったとは信じられないくらいの感じです。


ところが、彼女の家から数分車を走らせれば、そこは津波の被害がほとんど手つかずの状態で残されていました。道路を通れる様にしてある分、その脇には瓦礫が積まれています。


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この家は残っているのに、あの家は流されたというような状況で、なぜそこに大きな違いがあるのかは、今後津波の威力を科学的に検証しなければわからないことだらけだそうです。


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朝日を浴びながら、カーテンをたなびかせている家があったり、二階部分だけが、残っていたり、道路はあちらこちら陥没していて、まだ水が引いていないところもありました。



避難勧告の場所にきわめて近いこともあり、まだ、津波の被害直後のままで、ご遺体などがそのまま眠っている可能性も十分にあるとの友人の説明でした。


周囲のにおいも、潮や重油やいろいろなものが混じっているようで、表現しがたいものがありました。


車を走らせては、止まり、写真を撮っているとどこからともなく、鶯の鳴き声が聞こえて来ました。その声だけ聞いているとそれはのどかで、一瞬自分がどこにいたかを忘れてしまいます。


ある道路では、周囲360度すべてが見通しの良い状態で何にもないことが不気味であり、また、その光景を目の当たりにしても、頭がその状態を理解できないという消火不良のような気分に落ちて行きます。


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震災以来、ニュースで何度も津波の様子やその後の被害状況を見ていましたが、ひと月経っても、余り変わらない状態を実際に自分の目で見ると、人間がなす術がないことを思い知らされるようでもありました。



福島、特に、原発の近い地域では、原発からの避難のニュースはまだ流されますが、津波の被害もこれほどあったことについては、むしろ余り報道されていない様に思います。


確かに、地震そのものの規模や、津波の被害は、宮城県や岩手県の方がひどかったかもしれませんが、原発を抱えた南相馬市やいわき市を始めとした福島県の市町村は、3重苦の状態です。時間が多少かかっても、瓦礫を除去して、復興して行ける場所と違い、福島は、瓦礫を除去することもできず、手つかずの状態が続き、家に帰れる見込みはないのが現状で、復興も今は全く見えないのです。


今日、政府は、今回の事故をレベル7に引き上げました。チェルノブイリと同じということが何を意味するのか私たちが本当に理解しなければ、日本の未来はないだろうとさえ思います。


大きな鉄塔もコンクリート製の電信柱も倒されていました。それでも、残っている木はたくさんありましたし、津波で壊れてしまった家の庭には水仙がけなげに花を咲かせていました。潮を被って尚、花を見事に咲かせるその生命力、根をしっかり張って、津波に負けじと立ち続けている木々。


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人間が作ったものは、どんなに安全と言われていても脆くも崩れ去るのに、自然のものは、逆に自然の力に対抗するように、いえ、共存しようとする力なのかもしれません。


どちらにしても、自然の前で人間の作り出した物がいかに無力で、人間は、植物と同様に自然と共有していく術を本気で考えなければならない時期が来たと言えるのはないでしょうか。



大きな宿題を与えられたような気持ちで、先週伺った伊達市の梁川高校に向かいました。


高校の体育館には、今も被災者の方が生活しておられますが、先週の約80名から、25名にと減っており、今日が、解散日になると聞きました。多くの方が、次の避難所に移って行かれるそうです。


リーダーの椀澤さまに声をかけて頂き、ストーブのそばに椅子を用意して、アロマテラピーによる手足のトリートメントをさせていただきました。


皆さん、気軽に受けて下さり、手や足を触らせて頂きながら、お話しを伺うことができました。


ある方は、浪江町に家があったそうで、原発からわずか7キロのところでした。秋田犬を連れての避難で、犬は、車の中に置いているそうですが、状況を把握していてお利口になっていて、外でのお散歩でしか、排泄せず、それ以外は車の中でおとなしく待っているそうです。


みなさん、一様に仰ることは、「とにかく、今は放射能漏れを止めて欲しい。それだけだ。原発反対については、今はそれだけの運動をするエネルギーはない。いずれ落ち着いたら自分たちも声を上げて行きたいけれど、今は元気な人たちにその運動をお願いしたい」とのことでした。



それは、まさに私たちに突きつけられている問題なのです。

私自身恥ずかしながら、何も考えずに電気はいつもあるものと、使ってきました。でも、知ってしまった今、元の生活には戻れません。


今、できることは、ホメオパスとして被災された方のお心やお身体を少しでも楽にしていただけるようなお手伝いをすること、そして、今を生きる者として、エネルギーの問題を政治家や官僚に任せないことだと思うのです。


ずっと、お休みしていたブログを震災に際して復活しましたが、これで、またお休みに入ります。


今後も別の手段を使って発信を続けたいと思います。


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福島での現状/千鳥ヶ淵の桜

昨日は、不思議なご縁でいわき市に炊き出しなどのボランティアを積極的にされている方とお会いしてお話しを伺うことができました。


明日から、アロマセラピストの友人一人とホメオパス仲間の友人一人と3人でもう一度福島へ出かけます。今回は、知り合いが屋内退避している南相馬市内になります。


津波の被害からはかろうじて守られたご自宅ですが、原発から21キロとのことで、自宅にこもっていらっしゃいます。いっときは、ご親戚のある静岡に避難されていたそうですが、最近南相馬の自宅に戻っておられます。


先週、お尋ねした伊達市の高校の避難所にも、南相馬からの避難勧告、屋内退避の方ばかりでしたので、原発問題を向き合うことを促されているんだと強く感じています。


昨日お会いした方は、玄米ご飯とお味噌汁の炊き出しを何回もされています。


避難所の場所や人数は刻々と変わり、また、そのニーズも毎日変化するとのこと。

パンなどの食料はむしろ余っていて、温かい物を食べたいというのが一番のリクエストだそうです。


今も、一日2回の食事(午前10時と午後4時)で、朝はおにぎり、夜は、菓子パンが二個。平等ということから、老若男女問わず同じメニューだそうです。

糖尿病などを患っている方も多く、パンは食べられない、また、お年寄りの方にとっては、とても苦痛で、でも、残すと申し訳ないからと、賞味期限を超えても古い物から食べていらっしゃるとのこと。


どうして欲しいかと伺っても中々おっしゃらなかったり、こうして欲しいと行政に訴えてはとアドバイスしても、「してもらっているのに文句は言えない、これ以上何かしてとも言いにくい」と皆さんあまりに控えめでとてもご苦労なさっているのが印象的だったそうです。


最初の1週間から2週間はとにかく「生きのびる」ことに主きが置かれ、それが一段落すると、次は、食べ物になります。今も一番欲しい物は、温かいご飯とお味噌汁だそうです。そして、次がお風呂とマッサージなどで固くなった身体をほぐしたいとのこと。


これからは、ボディーワークでの貢献もできるんだなと知ることができて、良かったです。


避難当初は、その場所によっては、行政から全く接触がなく、3日間、ストーブも毛布もなく、食事もなくという過酷な状況の中で、何人ものお年寄りの方が亡くなられたそうです。折角、地震や津波そのものからは助かったのに、避難所で亡くならなければならない現実、防災体制は、まだまだ考えなければならない事が山ほどあるんだなあと改めて考えさせられました。


避難所格差、被災者格差も生まれて来ているとのことでした。避難所によって、物資が豊富なところとそうでないところ、また、同じ被災者でありながら、避難所にいれば、無料で食料が配られるけれど、自宅にいる方は自費で調達しなければならず、そこにネガティブな感情も芽生えているそうです。

避難生活が長引けば長引くほど、そういった問題が次々と生まれて、ストレスも限界まで来ているのではないでしょうか。


やはり、自分の目で観て、耳で聞いて、ニーズを探るのが一番の方法だと伺い、明日の南相馬でもそのように、活動して来たいと思っています。


地震発生からもうすぐひと月、命の保証と食べ物などの必需品がある程度、行き渡るようになれば、次は固くなったからだと心のケアが必要になります。


被災者の皆さんのニーズを確かめながら、被災者主体でなにか自分が出来る事はないかと模索して行きたいと思います。




さて、昨日は、千鳥ヶ淵の桜を観て来ました。


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東京で一番好きな桜です。お堀の水面と桜の花のコントラストは、絶妙です。


友人によれば、例年よりかなり人出は少ないとのこと、やはり地震の影響なんでしょうね。


時間は容赦なく流れ、季節はうつろい、何があっても桜は咲きます。桜の薄いピンク色が、一際心に染み入るような美しさでした。




箒とちり取りと不安と恐怖

福島から帰って、既に4日。

いろいろ自問自答する日が続いています。


考えているだけで、何もしないのは、考えていないのと同じだと私は思います。今こそ、頭で考えるだけでなく、何かする時。


その何かは何も大きなこと、大げさなことでは、なくて、60Wだった電球を40Wに変えるだけでも良いのだと思います。


福島で、人の数だけ真実があると改めて思ったのですが、同じように正義の数も人の数だけあるだろうと思います。
だから、自分と違う考え方は非難してそこに立ち止まっても仕方ないので、私は私のやり方でやるしかないのだろうと思います。


稼ぎの良い方は、納税や消費で還元すれば良いですが、それがない私は、節電と身体を使うことで出来る事を模索しています。

ただただ、節約貧乏暮らしでは、続かないから、そこに何か楽しみを見いだすのも良いなあと思います。無駄食いを止めて身体を使えば、ダイエット! 節電すれば、お財布に優しい。

ガスや電気の検針票を見るのも楽しみになりました。現に、2月の使用量と3月の使用量では、格段の差が



そして、今一番良くないことは、不安と恐怖が社会に充満していること。


原発事故による放射能の問題は、学者によって本当に言う事が違います。数字のマジックもあって、いったい、私たちが安全なのか、そうでないのか、どの情報を自分が信じるかによって、対応の仕方も変わって来てしまうでしょう。

大切なのは、結局自分自身の価値観。まさに、価値観が問われている時代だと思います。いたずらに怖がっても先へ進む事はできない、無防備でも安全は守られない。


私たちが本当に欲しいのは、安心。それがないので不安や恐怖に支配されているのだと思います。


でも、安心は、与えられるものであると同時に、自分で作り出すものでもあるはず。何でもしてもらう時代ではないのです。




今日は、京橋に出かけて、江戸箒と柿渋のちり取りを買って来ました。掃除機大キライな私が、節電効果を狙って、購入。職人さんの手仕事が美しい日本の道具です。
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ちり取りは、静電気が起きないので埃を集めやすいのだそうです。お店の方が、いろいろな箒を出して、実際に使わせて頂き、その違いや使い方を説明して下さいます。たかが箒、されど箒、使い方のコツもあるのです。


少々の汚れに、いちいち掃除機を出すのは意外に面倒なもの。これで、いつでもキレイでいられます。そして静か
音が出ないのがポイントが高いと思います。


この箒で不安や恐怖も掃除してしまいたい礭



今週末、もう一度福島へ行って来ます。





ͤお知らせͤ



地震から来る、さまざまな心の症状や、放射能漏れに対する不安などにレメディーを使うことができます。
この度、普段より当センターが取引をしているニュージーランドのレメディー会社より一部のレメディーの無償提供を受けました。

被災者の方々には、無料で、それ以外の地方の方で必要な方からは通常通りの料金で購入して頂き、その売り上げを全額義捐金として、日本クラシカルホメオパシー協会から送金することにいたしました。

どんなレメディーがあるか、どういう風にしたら良いかなどについては、

メールinfo★@lotus-homeopathy-center.jp(★印を削除してメールして下さい)にてご連絡ください。
個別に対応させて頂きます。


何卒、ご協力よろしくお願いいたします。


福島の避難所に行って...

福島県伊達市梁川町にあります、県立梁川高校に支援物資の輸送に行って来ました。その際、支援物資購入のために、多くの知人、親戚などに寄付をお願いしました。そのご協力頂いた方々へのレポートをこちらに掲載させて頂きます。。

レポートからのコピーペースとのため、多少読みにくい箇所があるかもしれませんが、ご容赦くださいませ。



ご縁があって、福島に支援物資の輸送に向かう

3月31日の朝、セラピスト仲間であり、ご近所でもある樋渡志のぶさんから福島の避難所で物資が足りなくて困っているとのメールを頂き、即決、日本クラシカルホメオパシー協会の仲間と物資を運ぼうということになりました。

樋渡さん経由で避難所の代表を勤めていらっしゃる椀澤さまと直接携帯電話でお話しができました。31日の朝の時点で野菜がキャベツ2個しかないとのこと。野菜や肉などが極端に足りなく、栄養状態がよくないとのお話しを伺いました。

2日の土曜日に直接運びたいと申し上げ、欲しいものを言っていただく。こういうものが欲しいだろうと送られても、だぶったり、避難者の年齢などの偏りがある場合には、不要な物だったりすることもあると聞く。

葉ものを中心とした野菜、良質のタンパク質が全く摂れていないので、肉類、調味料、冷蔵庫がないため日持ちのする乾物類、米、衛生用品(シャンプーなど)を中心に集めることとなりました。

まずは、物資を買うための寄付を集めたり、ご近所の方には、物資で寄付をして頂いたり、時間のない中で、多くの方のご協力を頂き、前日の1日(金曜日)には、かなりたくさんの物資を調達することができました。


東北自動車道を北上!

2日の朝、4名で東北自動車道を北上、途中の栃木県内のサービスエリアで昼食を頂く。春休み最後の週末のせいか、子連れの家族旅行者を多く見かけ、食堂も賑わっている。

ここから1、2時間も走れば、被災地なのだという実感が全く涌かない日常の風景がそこにあった。その後、鬼怒川辺りから車もかなり減り、順調に福島へ。

道路は、地割れの後を応急処置しているらしく、でこぼこがちらほらと。その日、東京の気温は19度の予想だったが、福島県内に入ると急に気温が下がり、車も極端に減り、自衛隊の災害支援の車が目につくようになる。国見インターで高速を降り、国道に入るが、閑散としている町並みが少々気にかかる。


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梁川高校到着

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梁川高校に到着、晴れてはいたが、風の冷たさにびっくり4月とは思えませんでした。代表の椀澤さまとは初対面、お若いのにびっくり。28歳とのこと、自ら被災者でありながら避難している方々のために奔走していらっしゃいます。

若さと情熱で機動力のある活動をしておられました。避難していらっしゃる方のほとんどが、原発による屋内退避の南相馬市の方々。


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また、6割が高齢者とのことでした。なるべく、出来ることは何でも自分たちでしたいとの意向で、役割を分担しながら、いつ終わるか分からない避難生活を続けていらっしゃいます。ただ、春休みが終わるまでには、避難先の変更を迫られているとのことで、今後旅館などに分かれて避難生活が続く予定だそうです。


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原発から避難することの意味


今回の地震は、津波の被害で家が流されて身一つで避難された方が多いなか、福島の原発からの避難は、少し意味合いが違うことが実際に行ってみてよくわかった。

高速道路を降りてから高校までの道のりは、のどかな田園風景が広がり、一見、壊れた家も全くなく屋根瓦に被害がある程度。道路の地割れも1カ所しか見当たらず、とても3週間前にあれだけの地震があったようには思えない。

高校の外には、地震前と変わらない普通の生活があった。自分の家がある、地震の直接の被害はそれほどでもない、それなのに家に帰れない方々の切なさ、割り切れない気持ちは、幾ばくか…そして、その原発は、福島に電気を供給しているのではなく、物資を届けている我々東京の人間が何も考えずに使って来たことを思うと、言葉がなかった。


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避難所での生活


南相馬市は、ご存知のように一部地域が避難指示、一部地域は屋内退避となっている。地震後、サイレンが鳴り、30分ほどで身支度をして着の身着のままで家を出なければならなかったそうだ。

また、様々な理由で家を離れられない方々もいて、食料の配給は3日に一度とのこと。スーパーなどが閉まっている中、むしろ食料調達は、難しい。そういった方々にもこの避難所にある食料を配付したいと明日からまた、車で南相馬に入ると、椀澤さまは、笑顔を見せていた。


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避難所では、規則正しい生活をして、健康を守りたいと、真面目にラジオ体操をしているとのこと。22時就寝、6時起床、7時朝食、12時昼食、19時夕食とルールを決めているそうだ。体育館でお話しを伺ったが、僅か1時間の間でも足下から底冷えしてくる環境だ。

若さと気力でがんばり続ける代表の椀澤さまには、レメディーのArnicaをお渡しし、避難している方達の心のケアにとRescue Remedyを置いて来ました。少しでもみなさまの不眠や不安が解消されればと願うことしかできませんでした。


今、私たちにできることは?

今回、みなさまの温かいお志とご協力を頂いて、こうして僅かばかりですが物資を届けることができました。メディアの報道で語られるのは、一つの真実ではありますが、すべてではないとの当たり前のことに気づかされました。人間の数だけ真実があります。

避難生活はまだ始まったばかり、原発からの避難の場合は、街が復興しても我が家に帰れる保証はない。先行きが全く分からない中、皆さんの思いはどんなだろうか。

10人の被災している方がいらっしゃれば、そこには10人の生活があり10の思いがあります。今、日本は変わる時だとみんなが言います。私もそう思います。ただ、まだ具体的なその方法が見つかりません。

その大きな命題が今の日本人全員いや、世界中の人々に突きつけられている事実を重く受け止めつつ、でも、立ち止まっている時間はないことも知りつつ、これから自分に何ができるのか、何をすべきなのか、問いかけています。一つ分かっているのは、やはり原発は要らない、その思いです。


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Author:lotushomeopathy
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