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ベーグル/出張

久しぶりにベーグルを4種類焼きました。


ココア&フィグ
オニオン&キャラウエイシード
プレーン
トマト&バジル


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今夜よりまた出張です。メールは火曜日以降しか読めませんのでご了承ください。


いってきま~すФ


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インフルエンザシーズン到来

ぼちぼちインフルエンザの声が聞かれるようになりました。
今年は流行が始まるのが早いとの話も…


来週の土曜日に、「インフルエンザとホメオパシー」についての単発セミナーを行います。

インフルエンザの正しい理解と、ホメオパシーとは別の予防の仕方、食事の問題など、そして勿論どうやってホメオパシーを活用するかについてお話します。


風邪のレメディーと言っても、案外ヒットさせるのは難しいもの。アレも使った、コレも使った、でもイマイチだったという声をよくお聞きします。

そんな疑問にお答えしながら、この冬をいかに健康に乗り切るかみんなで考えシェアするセミナーにしたいなと思います。


是非、ご参加くださいϡȡʼ????



ところ:ロータスホメオパシーセンター三鷹市内(京王線「仙川」駅下車、徒歩11分)

ひにち:10月25日(土曜日)午前10時から正午まで

受講料:3500円(資料、お茶、お菓子付き)



みちのくの旅 その2

みちのくの旅の続きです。

白神山地を降りて、近くの嶽と言うところにある温泉に行きました。ガイドの方に温泉入浴無料券を頂いたのでラッキーޥ


そこは「山のホテル」と言う名前のホテル。白濁した硫黄のお風呂で良いお湯だと評判とのこと。また、「マタギメシ」が食べれることでも有名です。これは、このホテルの初代の方がマタギだったそうで、その方が考案したごはんと言うことでその名がついたとか。くまの肉が入っているとのことでした。何でもお味は淡白だと聞いていたのですが…


調理にお時間がかかるとのことなので、注文しておいて、お風呂へ~


女友達とおしゃべりしながらの温泉と言うのは極楽気分で色々話しながらお肌はスベスベ~。
髪はマイナスイオンでスベスベだったし…


お風呂を済ませて食堂に向うともう出来ていました「マタギメシ」。


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炊き込みご飯のようなものなのですが、開けると、白っぽいお肉のようなものが…
食べてみると鶏肉に近い感じで確かに淡白、癖の無い味です。
ペロッと平らげ、会計のときにお聞きしてみると、なんとそれは、くまの肉ではなく、雉だったのでした。

くまの肉はクセが強くて好き嫌いがあるので雉で代用しているとのこと。通りで鶏肉みたいな味だったわけです。

ちなみに、くまの肉を食べるなら左手が一番美味しいそうです。冬眠前に栄養分を蓄えますが、冬眠中その左手に溜まっている栄養分を吸いながら暮らすそうで、食べるなら左手とのこと。その代わり、お値段も高いそうです。


帰り道、弘前市街まで行く間に、この嶽特産のとうもろこしやさんが道端にたくさんあります。このあたりでは、とうもろこしのことを「きみ」と呼ぶそうです。1本茹でてあるのを買ってみるととても甘い。野菜とは思えない甘さです。とうもろこし大好きの私としては、大満足!!


また、果樹園もたくさんあり、赤く実った林檎が季節を感じさせてくれました。


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翌日は、高速バスにて盛岡へ。


盛岡から東北温泉に乗って、花巻へ行きました。花巻といえば、宮沢賢治のふるさとです。
花巻駅からバスに乗り、宮沢賢治記念館で降りてそこから歩くのですが、これがなんと急な山道。舗装はされていますが、息切れ、途中休み休みでやっと到着。


こちらには「山猫軒」と言う宮沢賢治の童話「注文の多い料理店」にちなんだレストランがあります。この童話、子供の頃大好きで良く読み返したものです。


お店には、その童話からの文章があちらこちらに…


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その後は、近くにある宮沢賢治の童話村へ。


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まさに里の風景で心が和みました。


この後は、また、温泉へ。

花巻の山奥にある大沢温泉というところですが、花巻駅までの送迎もしてくれるので、車が無くて行くことが出来ます。
ここは、古くからの湯治場であり、その湯治場で休憩しながら日帰りで温泉に入ることもできるのです。

いくつかお風呂があるのですが、混浴の露天風呂もあり、そこを遠くから眺めながら違うお風呂に行ってみると、以外に男女とも離れて入浴しているのにびっくり。女性の方はいないだろうと思っていたのです。


ここは透明な温泉ですが、またまた身体の芯まで温まり、そのあとはお宿でゆっくり休憩。


最後は花巻駅からまた東北本線で盛岡に帰りそこから夜行バスにて帰途に着きました。


温泉と山、美味しい東北の食べ物、心にも身体にも癒しとなる旅でした。


愛と許し

穏やかな連休最終日です。土曜日は、息子の学校の運動会、雨天でしたが、決行、午後からはピーカンとお天気に翻弄された一日でした。


2週間前の日曜日の教会での礼拝説教で「許し」と言うことについて色々考えさせられるお話しを伺いました。


少しキリスト教に触れたことのある方ならどなたでもご存知の「主の祈り」。

その中に「我らに罪を犯すものを我らが許すごとく、我らの罪をも許したまえ」と言うのがあります。


「まず、自分が先に他者を許します、だから神様、私も許してください」と言う意味ですが、これがどれほど現実の生活の中で難しいかを痛感します。我々は、「先に許す」ことを求められているのです。


「神様が私の罪を許してくださったので、私も他者の私への罪を許します」これなら比較的簡単です。そして、これが普通の人間の人間らしい感情です。
しかし、こういった感情や情緒は、信仰とイコールではないと神様が言っているのです。

神様は我々が出来ないことを知りつつそれでも求めている、そして信仰とはこの神の思い(御心)をそのまま受け入れることだというお話しでした。


この「許し」と言う言葉を「愛」に置き換えることも可能です。

「私は周囲の人間を愛します。だから神様も私を愛してください」と
「私は神様に愛されたので周囲の人間を愛します」。

勿論前者の方が難しいことは一緒ですね。


「こんなに愛しているのにどうして愛してくれないの?」私たちは、こういう問いをついしてしまいます。親子でも、親友でも恋人でも夫婦でも、ついそういう思いを心に抱えてしまいます。これは、いつも自分の方が相手を思っている、愛していると思い込んでいるからこそ出てくる思いですよね。でも、本当にそうでしょうか?相手が自分を愛してくれなくても自分が愛しているならば、本当はそれだけで何も求めなくても良いのに、私たち人間は欲張りなので、自分が愛した分と同じかそれ以上の愛をもらわないと満足できないですよね。まず「愛されること」ありきなんですね。


そしてこれが大きくなり、次第に不平不満となり、ひいては恨みつらみに繋がっていくのでしょうね。


一つの人間関係が終わるときに必ずと言ってよいほど、こういう思いが表面に噴出してくるように思います。

「こんなにしてあげたのに、なんにもしてもらっていない」
してあげたことはいつまでも執拗に覚えているけれど、してもらったことは覚えていないのが哀しいかな人間の性のようです。


最近もそんな事があり、自分を振り返ってみると、いつのまにか○○をしてあげた、△△もしてあげたそんな風に数えていることに気づきます。


先に許すこと、先に愛すること、そして見返りを求めないこと、そんな事が出来るのかどうかわからないけれど、人生は、本当に死ぬまで修行の連続だなと思う次第です。


非常にベタなお話しでした。自戒を込めてϡȡʼ????


みちのくの旅その1

先週は、みちのくー弘前・盛岡ーに仕事も兼ねて行っていました。東京へ来てから初めての地方出張でしたޥ


ひとところにいると段々窒息しそうな気になる私にしては、よく半年も東京から動かずにもったなという気もしますが、大きな引越しだったので、本当の意味での住民になるまでの間は、旅気分が抜けなかったせいかもしれません。


さて、弘前には学生時代の友人が居て、彼女と再会するのは、9年振り、弘前を訪ねたのはその彼女に会いに行った12年前のこと。でも、「お互い変わってないね」と言い合いました。

着いた朝は、彼女が家業があったので一人で市内観光。弘前は、「洋館とフランス料理の街」と言うキャッチフレーズがあるようで、明治時代に建てられたような洋館が市内のあちらこちらにあります。


どこも歩いて回れる距離で(後で彼女に話すと地元の人間はそんなに歩かないと言われました)せっせとデジカメで映しながら、のんびり一人旅を楽しみました。


日本聖公会弘前昇天教会

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旧弘前市立図書館

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藤田記念庭園洋館の喫茶室

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珈琲とアップルクリームブリュレがとても美味しかったです。デートには最高の場所かと思いますϡȡʼ????


その藤田記念庭園から望む津軽富士の岩木山

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夕方は仕事をこなして、友人と夕食。美味しい魚をたっぷり頂きました。女将が包丁を握る路地の小料理屋でした。


翌日は、念願の白神産地へ。実は弘前に行くと決まったときから、狙っていたのがここ。夏ごろから始まった「森に行きたい病」を満たすには最高の場所。行ったことはないけれど、とにかく魂の叫びに従って絶対にここに行こうと決めていました。


友人も同行を快く承知してくれた上に知り合いの山のガイドさんを頼んでくれていたので、白神の植物や、ブナの生態などをお聞きしながら3時間ほど山歩きをして言葉では言い尽くせないほどの癒しを頂いてきました。

白神山地はブナの原生林が残る世界自然遺産に登録されている山です。ブナは、雨が降るとマイナスイオンを大量に出すそうで、丁度この日は、山歩きの間に、雨と晴れと曇りを全部体験することとなり、たっぷりとマイナスイオンを浴びることが出来ました。道は、天然の腐葉土、ブナの落ち葉が積もりふかふかの絨毯、とても歩き易いのです。森の中にいるだけで心がゆったりと解放されていくのがわかるし、身体の細胞一つ一つが喜んでいるのもよく感じることが出来ます。一度入ったら、出てきたくない、いつまでもここにいたいとそう思わせる素晴らしい磁場のある場所です。


これが、有名なブナの巨木、マザーツリー


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このブナが森の母となって、森のあらゆる動植物を守り育てているのです。


そのマザーツリーの下で友人とツーショット

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ブナの樹幹道

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これは、ブナの葉が雨水を溜め、木の幹にそれを通してブナをそれを吸い上げるといううまく出来た仕組み。樹肌に黒く見える筋が樹幹道です。


木漏れ日のブナ


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ブナの木は、500万個の実をつけるそうですが、その内、立派なブナの木になるのは、わずかに1本。500万分の1だそうです。ブナの幼木は、光合成をたくさんしなければならず、太陽の光を浴びる必要があるのですが、この鬱蒼としたブナの原生林では、それが難しいので、歳をとった木が倒れてその隙間にようやく育つスペースを見出すのだそう。これが自然の摂理なのですね。


およそ4歳のブナの幼木


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白神は、新緑の6月、緑濃い夏、そして紅葉と3度楽しめるのだそうです。来年は、山開きの後、6月中旬に山の装備をきちっとして、新緑の白神を登ろうと友人と約束しました。

地元に居ながら山に入ったことの無かった彼女ですが、今回のハイキングですっかりはまったようです。

私もしばらく白神に魅せられて白神詣でとなりそうです。


今でも思い出すだけで、懐かしく、肌が細胞が心が戻りたがるのです。


山を降りた後は、温泉へ。

このお話しはまた後ほど…





会社経営のシュミレーション

今日は、小桃堂で開催されたラスカルさん主催のTGゲームに参加しました。


これは、経営のシュミレーションをボードゲームで経験できる、大人のゲームです。自分が製造販売する会社の社長になり、どうやって人を雇い、機械を買い、原料を仕入れして製造ラインに乗せて、製造してそれを営業担当が販売するという、至極基本的なものを作って売るというビジネス。


これを300万円の資本(実際の小銭300円でやる)で経営していくわけですが、3年目が終わったところで、(1回のゲームが1年)ようやく資本の300万円を少し上回る儲けが出て、税金も払えました。

俗に石の上にも3年とか、起業しても3年で潰れる会社が多いと言う現実の中、結果は良かったのですが、そこに到るまでの内容で自分のこれまでの商売でのあり方とか、性格的な癖みたいなものが如実に反映されて目から鱗でした。


売る商品はたくさんあるのに、売れるカードを引けない、人様のおこぼれでようやく売っている。そこでこれは宣伝が必要と広告費を払うも、ちっとも実にならず、結局、他人を頼っていないで、自分で売るという決意と、仕方なしに雇った営業マンを使うためにもガンガン売る姿勢を自分の中で明らかにしたら回り始めたから面白いですä١

そして最後には利益を生み出したのでした。


これは、本当にそのまま現実の経営に応用できるというか、そのままです。私の悪いところと悪い癖がモロに出ていたのが最初の2年でした。


このゲームは、ただの遊びではありません。ここから自分のお金のトラウマやお金への考え方、経営の考え方などが如実に見えてくるので自分と向き合わざるを得なくて、結構、ゲーム中しんどいです。どうして売れないんだろう、どうやったら効率よく回していけるだろうとかなり真剣に考えるから疲れます。お菓子をたくさん頂きました。脳が必要としているのです。


告白すると最後の方はかなりの頭痛もありました狼


でも、今これを書いている自分はかなりすっきりしています。やってよかったと思います
なんだか経営する楽しみもダイレクトに味わうことができました。

一緒にご参加くださった皆さんにも感謝です。


明日は、こぶたカフェにてフラワーエッセンスの出店です。
出張カフェで賑やかになりそうで楽しみです。



森のテラス

地元仙川にある「森のテラス」。一度、ここでセミナーかイベントをしたいなあと思っていましたが、今日その機会が与えられました。


やっぱり地元仲間でオーラソーマや子育て支援関係に大活躍されているCherryさんから「ホメオパシーって何?」の入門セミナーのお誘いを頂き、今日の午前中させてもらいました。


オーラソーマや、占星術、産褥シッターをされている皆さんで、ホメオパシーとの波動でのセラピー繋がりなど共通点も多く和やかに楽しい会となりました。


仙川の駅から数分なのに、ここは本当に森の中。どうしようもなく、森に惹かれる今の私にとってもなんとも居心地の良い場所。雨でも晴れでも気持ちよくいられる場所です。


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床に車座になって始まりました。


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上にある和室を眺めることもできます。どちらも同時に借りることができるのです。キッチンも付いていて、いろんなことが出来そうです。


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下の階から外のテラスを眺めても木々の緑が気持ちよいです。


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テラスに置かれた秋田の「森のテラス」で取れたサツマイモなど。


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何気なくテラスに置かれているまるでオブジェのよう…


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そしてグランドピアノ。これも弾き放題です。


最近ピアノを弾きたいなあと思っていますが、自宅にはないので、今度こちらをお借りして練習させてもらおうと思っています。


こちらの施設は、ネットにも載っていますが、ネットからのお申し込みは出来ない、一度お尋ねして顔を合わせたものしか借りることが出来ないシステムなのです。


今日やっと、オーナーの方にもお会いできてお話もしたので近いうちに本当に借りてまずは、ピアノの練習です。


一人で借りて読書したり、資料作成したりと言う使い方も楽しめる場所。まるで別荘にいるような気分にさせてくれます。


レンタル料は、一人で借りてのんびりしても十分払えるとてもリーズナブルなお値段なのです。




さて、お馴染み友人のやすこちゃんが10月からマクロのお教室をします。


◆◆◆マクロビオティック・ホリスティック栄養学◆◆◆
講師:小島 靖子

・クラスは全4回です。
・講義とクッキングのクラスになります。単発クラスの参加も可能です。
・マクロビオティックの基本、ホリスティック栄養学の大切さ、自然の素材100%で美味しいお料理を作るコツを学ぶコースです。(マクロビオティック・ホリスティック視点でみた栄養学、簡単な解剖学を学びながら食の大切さをお伝えします。) 
・講師によるデモンストレーションと簡単な実習になります。

1回目◆おいしく食べて元気になろう♪
・玄米菜食
・マクロビオティック
・食生活とライフスタイル
・マクロビオティック調理の陰陽
簡単マクロビオティック Cooking (有機3年番茶付き)
・秋のちらし寿司 (圧力鍋でご飯を炊きます。)
・やさいたっぷり ベーシック味噌汁(昆布・椎茸だし)
・おたのしみマクロデザート

2回目◆からだと陰陽
・陰陽とは?
・カラダについて(簡単な解剖学) 
・生理痛/子宮の病気/貧血
・炭水化物、たんぱく質(動物性・植物性)
簡単マクロビオティック Cooking (有機3年番茶付き)
・たっぷりきのこリゾット (土鍋でご飯を炊きます。)
・彩り野菜のホットサラダ
・とろ~り豆腐ドレッシング
・おたのしみマクロデザート

3回目◆美肌作り・アレルギー
・お肌に効果ある ビタミン・ミネラル
・断食効果(方法)
・アレルギーについて
・ストレス
簡単マクロビオティック Cooking (有機3年番茶付き)
・甘栗入りおこわ
・春雨スープ
・かぼちゃのクリーミーサラダ
・おたのしみマクロデザート


4回目◆上手に体重コントロール
・酵素と噛むこと               
・玄米でダイエット!?
・何を食べるの?
・脂質について(Good fat)         
簡単マクロビオティック Cooking (有機3年番茶付き) 
・玄米のりロール(2種)
・白味噌モチモチすいとんスープ
・ひじきと野菜の白和え
・おたのしみマクロデザート


【日程】
土曜日 昼コース 11:00~14:30 (10月11日, 18日, 25日, 11月8日)

【受講料】4回通し 19,000円(材料費、テキスト代、税込み)
        単発  5,200円 (材料費、テキスト代、税込み)

※材料調達の関係上、メニューが多少変更になることがございますのでご了承下さい。

◆お申し込み方法:お名前、ご住所、連絡のとりやすい電話番号 をご記入の上、
 下記のメールアドレス宛てにご連絡ください。
  wholisticnaturalesson@yahoo.co.jp   


是非、ご参加くださいね。



プロフィール

lotushomeopathy

Author:lotushomeopathy
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