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ライオンゲート




台風が近づいている不穏な空模様ですが、福岡は雨はまだ降っていません。

四国が心配ですね。

今朝、友人から聞いた「ライオンゲートが開いた」という話し。

昨日から72時間開いているそうです。

ライオンゲートとは、宇宙とのエネルギーの出入口だそうで、そこが開くということは、エネルギーの放出量が最大で爆発的、あらゆるものの波動が変化し、質も変わるとか。

星を観る人なども今年は変革の年と昨年末から言っていますね。

世界も変わるけれど、先ず私自身がもっともっと変わる時期。
そして、その変化に対応するには、当たり前のことだけれど、健康であること。
元気でなければなにもできないから。

そしてセンタリングするスキルが最も求められてもいるのです。

ライオンゲートと聞いて頭に浮かんだのは、アフリカンツリーエッセンスの「ライオンスターゲート」
早速使ってみました。

草原の風が優しく、でもパワフルにカラダの中を吹き抜けて行くような感覚。
そして、ウォンさんのCD「九寨溝」から水の流れが爽やかに心に響く。

風と水を狭い自室で感じながらライオンゲートのエネルギーを浴びています。
台風は水と風そのもの。被害が出ないことを祈りつつも自然の力ってすごい。

ライオンゲートについては、ググってみてね。
こういう話しを自分の言葉で語るのは苦手なので。。。




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映画「かみさまとの約束」

蓮


映画「かみさまとのやくそく」を観て来ました。
天神のど真ん中にある「警固神社」にある警固ホール。
とてもキレイな気の良い場所で広い40畳の和室での上映会。
あかちゃんもたくさん来ていてまさに、この子たちも胎内記憶があるのだろうかと
思いを馳せながら。

胎内記憶を持つ子どもたちがいる話しは聞いていたけれど、そんな子どもたちのインタビューもあって
共通なのは「目的を持って生まれて来たこと」と「お母さんを選んで生まれて来たこと」

お母さんを選んで生まれるという話しは前から聞いていたけれど、自分のことに当てはめてみると
ピンと来ていなかったのも事実。

自分と母親、子どもと母である私。
私は母を選んで、そして子どもたちは私を選んで生まれて来たのだろうか?

子どもたちの多くはお母さんを幸せにしたいと思って生まれて来たという。
それなのに、母親は、我が子を自分の思うようにしようとついコントロールしてしまう。

その子の才能を潰している親がほとんどだという話しは耳が痛い。

つい、親の考える子の将来に当てはめようとしてしまう。
そして私も当てはめられて来た。

今なら未だ間に合うかな。自分の母親を幸せにしたい、幸せだとそう思ってこの世を去って欲しい。
そして、我が子が私を幸せにしてくれていることを有り難いと思うようにしたい。

胎内に入る前の子どもたちがたくさんいるところには、お大仏さまのような形のかみさまがいて、スクリーンにいろんなお母さんが映し出されて、その中から、「この人!」と選んで長いトンネルのような滑り台に乗って
胎内に入ってくるのだそうだ。

何万分の一?いやいや何十億分の一?の奇跡で選んだこと、選んでくれたことを思うとしみじみする夏の夜です。

信頼という名の船




六月末、福岡在住のアーティスト、八坂圭さんの光のアートレッスンを受けてきました。

二回目になりますが、どんな自分が出てくるのかとても楽しみでした。

前回の三月からの三ヶ月の間に私自身に大きな変化があったからです。

描いた絵を観た圭さんは、最初に「信頼の船に乗って漕ぎ出す」と。

この信頼とは元々手元にあったもの、それが確かなものとなり動き出すのだと、まさにタイムリーなメッセージでした。

引き寄せの法則とか、想念が現実を創るとかいろいろな言い方がされますが、つまりは自分が決めれば動くのだという当たり前のことを実感しています。

当たり前だけれど、不安があったり、思い煩ったりで決められないのもまた普通のこと。

そんなとき後押ししてくれたのは、ある友人の一言。

「成功する確率は数パーセント、でもやらなかったらゼロ。この数パーセントとゼロは全く違う、その差は測り知れないよ。」

結局、決めるのは自分。やらなかったことを後悔したくないし、誰かの何かのせいにはしたくない。だから、やっぱりやろう、そう腹が据わってからの変化は自分でも驚くことばかりです。

生きにくいと感じるところで生きるのはもう辞め❗️

そう思ったら、多少のことではブレなくなりました。
信頼の船は、誰一人いない大海原でも沈まずに港へ辿り着けると確信しています。

圭さんのレッスンでは、最初に44のかがやきのカードを目を瞑って引きます。

今回私が選んだのは、



手をふれて

すべてをつつみいつもある

その存在にきづかない

だから指先で

たしかめて


決意



東京でのホメオパシーの講義初日、朝は山王日枝神社へ。

境内は人が少なく、ゆっくり散歩してお詣り。

東京で宿泊するときは、いつもこの近くのホテルに泊まり、ここを訪れます。

神社はお願い事をするところではなく、誓いを立てるところ。

大きな決断をした私に必要な場所でした。
このタイミングで東京に来たことを思う時、やはり神のなされることはすべて時にかなって美しいということ。

自分にとって一番大切なものをただただしていく、それだけです。

ベランダガーデン



我が家のベランダガーデンは、父が毎日お世話をしています。

奥にあるのは、キュウリ、左にはキャベツが見えます。

真ん中にあるのはきぬさや、右側はミニトマトです。

鉢植えでもこんなに立派に育ちます。画面には見えませんが、茄子もスクスク育っています。

素人作りなので、形は良くなかったりしますが、無農薬で新鮮なことが一番嬉しいですね。

そして、父の健康も支えてくれる大切なベランダガーデンです。

今日も食卓に上ります。

我が家の猫もベランダでのんびり過ごします。


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